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    トーマスプラレール、Wooden railway、Take-n-Play、TrackMaster

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    今日、トイザラスから届いた広告。

    トーマスにいくつか種類があるって、ご存知でしたか?

    木製のウドンレールウェイ、ダイキャストのテイクアンドプレイ、日本のプラレールと同じトラックマスター。

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    こちらは、定番Wooden railway、その名のとおり本体もレールも木製です。
    子供が手で持って走らせるタイプ。

    IMG_0004.jpg


    こちらはTake-n-Play、こちらは本体がダイキャスト、レールがプラスチック。
    少し小さめですが、同様に手でもって走らせるタイプ。

    (本体の車幅が小さいので、日本のプラレール、アメリカのTrackmaster,Wooden railwayではうまく走らせる事はできません)

    IMG_0005.jpg

    こちらはTrackMasterというシリーズ。
    電池が内蔵されていて、スイッチオンオフでレールの上を自走します。

    これね、じつは日本のトミーからFisher Priceがライセンスを得て作っている、プラレールと同じタイプなのです。

    なので、このトーマスを日本に持って帰って、あの青いレールで走らせることができるし、こちらのレールを買って、日本のプラレールの新幹線なんかも走らせることもできちゃうそうです。

    アメリカのTrackMasterと、日本のプラレールと相互性があるということですね。

    (注、アメリカのレールは片面のみしか使えません&プラレールのレールとは基本的にはつなげません)


    IMG_0036.jpg


    そんなわが家に大量にあるのは、日本のプラレール。
    と、Wooden railway の電車本体と、Take-n-Playの本体。

    IMG_0007.jpg

    これね、Wooden railwayのトーマスがぴったりハマります。

    IMG_0011.jpg

    本体は小さいけど、車輪の幅は同じ。
    これも、相互性があるということですね。

    IMG_0008.jpg

    残念ながらTake-n-Playは小さすぎてハマらず。

    IMG_0026.jpg

    というわけで、わが家ではTake-n-Playはハミゴになってます。

    日本orアメリカでこれからトーマスを買おうという方のご参考になれば〜!!!


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